医療用ウィッグの試着はインターネット、お電話一本でご自宅にお届けできる!

細かい注文はダメ、そう思い込んでいませんか?

医療用ウィッグだから、ヘアスタイルなど多少はマッチしていなくても我慢するしかないと思っている人はいませんか?

医療用ウィッグが試着できるヘアサロンやインターネットの通販を見つけても、オーダーするときには「あまり細かな注文はつけられない、つけてはいけないものだ」と思い込んでいる人がたくさんいます。

医療用ウィッグは、治療の一環だから贅沢を言ってはいけない? いいえそんなことはありません。たとえばアンベルールの「シルフィー」という製品は、オーダー時のアレンジメントにもきめ細かくこだわって、ユーザーの満足度を最大化することに力を尽くしています。

ユーザーが細かい注文をしないでいる理由

  • 医療用ウィッグだから治療の一環。多少の我慢はしなければ仕方ない。
  • 高額なウィッグならともかく、安いウィッグに注文をつけるのは、厚かましすぎる。
  • そこまでヘアスタイルを気にするなら、ファッション用にしろと言われそう。
  • 細かいことを言うと、別料金を取られてしまうのではないか?
  • 医療用ウィッグなのだから脱毛が隠せればそれでいいと、自分で諦めている。
  • 脱毛で負い目があるのに、強く出るような自分にはなれない。

スタイルにこだわらなければ、満足できるはずがない

医療用ウィッグが脱毛のためのケア商品だからといって、ヘアスタイルやアレンジに、一切妥協する必要はありません。ファッション用のウィッグと同じように、むしろそれ以上にこだわって当たり前なのが医療用のウィッグです。

たとえば髪の量の増減、痩せたり太ったりする顔の輪郭などでも、ヘアスタイルがしっくりこなくなるときがあります。ウィッグや髪にとってアレンジメントが重要であることは、女性なら誰でもご存じのはず。美容室でうるさく言ってヘアスタイルを決めるのと同じです。

既製品のウィッグのままではピッタリくるはずがありません。こだわらなければ満足できるはずもないのです。

こんな方も是非トライ!こだわりのアレンジを

  • 医療用ウィッグには我慢が必要と思っている我慢せずに楽しめるウィッグに変身
  • 通販の安いウィッグは無理でしょ安いのは企業努力の結果、アレンジ込みの価格
  • アレンジといっても所詮はただの担当者専門技術をもった完全なプロがアレンジ
  • 脱毛が隠せればそれでいいウィッグは自分を前向きにしてくれるツール
  • アレンジしても満足したことがない写真などで細かく打ち合わせすることもOK

アンベルールの医療用ウィッグブランド「シルフィー」のヘアケアデザイナーは、たとえ利用者の憧れの髪型であっても、満足のいくまでプロの技術を駆使して仕上げると言っています。遠慮せずに、気後れしたハードルを取り払ってまずはトライです。